児童扶養手当と障害年金 

児童扶養手当の申請が終わった。長かった。

離婚後の戸籍も完成し、職場にも戸籍謄本を提出しなければいけない。

あとは職場で離婚後の手続きを行い、社労士に障害年金の申請を依頼し、職場に就労証明書を書いてもらう。

やるべきことはいっぱいある。一つひとつやっていこう。

障害年金を申請しようと思う。

社労士さんが言っていたように、2級で受給できれば障害年金を受給できる。

月6万ほど。それだけ貰えれば生活もできるだろう。

娘との二人生活も始まったばかりなので、体調に気をつけて、なんとか手続きを進めよう。

でも、今日で子どもに関する手当の申請が終わって良かった。

手当は4月から受給開始になる。

合計して月5,6万ほどもらえるだろう。

傷病手当金、家賃収入、養育費と合わせれば生活できる。一安心。

心の相談会に参加してきた

心の相談をしてきた。

次回の集会への参加も勧められた。参加してみようと思う。

私と同じように生きづらさを感じる方が来るらしい。

あまり偉ぶらない様にしよう。それが私の悪い癖だと思う。

ブログや文章を書いていて、上からものを言ってしまう悪癖がある。

それに気をつけないといけない。

でも、それを意識して回避するのは困難だろう。

私の心のトゲトゲした部分は変えられないし、そういった成分が言葉の端々に現れるだろう。

どうすれば人と交流できるような丸い心を手に入れられるのだろう?

都合がいい言葉ばかりを取り入れてしまう

最近は本を読むよりも自分で文章を書くほうが楽しい。それは自分に都合がいいことを自己充足的に得られるからかもしれない。

これはいいことなのだろうか?

AIもそうだ。AIも結局、利用者にとって耳障りのいいことを発言するばかりだと思う。

その傾向はあるだろう。

そもそもAI自体も企業サービスなのだから、心地良いものでないといけないだろう。

厳しいことばかりいうAIは利用されなくなるだろう。

自分の考えばかりに固執してしまうと、結局自分自身が理解できなくなることはあるだろう。

対話が必要かもしれない。

そのためには、アウトプットのスピードと質を高めることも必要だろう。

あとは自己開示。口下手なままで自分を表現することが必要。

自分で作ってしまう心の壁を取っ払う必要があるだろう。

今後も様々な活動を通して交流を図ろう。

うまくいかないかもしれない。

でも、そこでの交流や心に浮かんだ感情と向き合うことが私には必要だと思う。

これは放射線科医の仕事では得られない収穫。

今後も交流をしよう。

アウトプットの練習として、YouTube等にVlogのような動画を撮るのもいいかもしれない。

話す練習にはなるだろう。